吉岡里帆、写真集「so long」2018年7月20日に発売!

女優の吉岡里帆が、7月20日に写真集(タイトル「so long」/集英社)を発売。


内容紹介

2014年6月に初撮影、7月に初掲載。まだデビュー間もない頃から『週刊プレイボーイ』が追い続けてきた旬の女優・吉岡里帆が、芸能活動5周年・25歳を迎えた区切りの年に放つ記念碑的写真集。

映画、ドラマの収録の合間を縫って、写真集としては異例の9日間にわたる長期ロケを敢行。女優として彼女が歩んできた道のりと歳月をひとつの「旅」に見立て、全144ページ完全撮り下ろしで役柄を脱ぎ捨てた「今の吉岡里帆」そのものに迫ります。

撮影の始まりは2018年4月19日から。旅の模様は吉岡里帆Instagram【@riho_yoshioka】ならびに写真集特設Instagram【@yoshioka_book】でお届けしていきます。出来上がった写真集を楽しむだけでなく、その旅(制作)の過程から読者の皆様と共有することができれば幸いです。

【プロフィール】
吉岡里帆 YOSHIOKA RIHO
1993年1月15日生まれ、京都府出身。『マンゴーと赤い車椅子』で映画デビュー。映画『明烏』などを経て、NHK連続テレビ小説『あさが来た』、宮藤官九郎氏脚本ドラマ『ゆとりですがなにか』などへの出演で注目を集め、『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』『カルテット』など4期連続でドラマ出演を果たしブレイク。『カルテット』の来杉有朱役で第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞、第92回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞を受賞。2017年はTBS日曜劇場『ごめん、愛してる』で民放連ドラ初ヒロイン、VOGUE JAPAN Women of the year2017を受賞。2018年1月クールでは『きみが心に棲みついた』で連ドラ初主演。今後は主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』 (2018年秋公開予定、アスミック・エース) 、ヒロインとして出演予定の映画『パラレルワールド・ラブストーリー』(2019年公開予定、松竹)など多数の出演作の公開を控えている。


吉岡里帆、役柄脱ぎ捨て“今の姿”完全撮り下ろし 異例のロケ敢行 - モデルプレス

写真集の撮影が始まりました! 9日間の海外、今までで一番長い距離を移動します。 大好きな人達とだけの旅。 毎日違う町に出向いて、面…

「超電磁マシーン ボルテスV」DVD再発


『超電磁ロボ コン・バトラーV』『超電磁マシーン ボルテスV』のDVDが再発 - amass『超電磁ロボ コン・バトラーV』『超電磁マシーン ボルテスV』のDVDが再発 - amass
『超電磁ロボ コン・バトラーV』『超電磁マシーン ボルテスV』のDVDが再発。2タイトルとも過去に発売されたDVD-BOXは現在、販売終了となっているため入手困難な状態。今回のリイシューは単品版DVDで、『コン・バトラーV』は全5巻、『ボルテスV』は全4巻がそれぞれ発売されます。各巻は11〜12話程度収めたDVD2枚組で各10,584円(各作品の最終巻を除く)。『コン・バトラーV』は12月5日から、『ボルテスV』は2015年1月9日からそれぞれ発売開始されます。以後、毎月1巻ずつの発売



●『超電磁マシーン ボルテスV VOL.1 [DVD]』

【解説】
「超電磁ロボ コン・バトラーV」の大成功を受け制作された超電磁シリーズ第2弾である。5台のメカが合体して1体のロボットになり、5人の若者がそのパイロットとなって青春を懸けて戦うなど、基本設定こそ前作を踏襲しているが、長浜忠夫総監督をはじめとするスタッフは、より重厚なドラマと設定を駆使することで、全く異なる作品世界を構築した。主人公が敵であるボアザン星人の血を引いているという衝撃的な展開、父子の離別、異母兄弟との対決、圧政への抵抗と革命、そして解放のストーリーなど、一話完結のエピソードが多かった「コン・バトラーV」に対し、「ボルテスV」は大河ドラマとして大きなうねりを持つ物語を展開した。さらに[角のある者が貴族階級として君臨し、角のない者たちを支配する]という敵・ボアザン星の設定を通じて、差別問題に踏み込んだ点は他に類を見ない意欲的な試みであった。そのドラマ性は海外でも高く評価された。現在でもアニメブーム黎明期の大傑作と評価される所以である。そして、何といっても最大のポイントは、美形キャラとして登場したプリンス・ハイネルに尽きるであろう。ハイネルは、実は敵として戦いつづけてきたボルテスVパイロットの剛三兄弟の実の兄であった。最終回で明かされる衝撃の事実は、前作の大将軍ガルーダの悲劇に勝るとも劣らず、さらに多くの女性ファンを魅了した。ハイネルが、その生い立ちから背負わされた宿命は、単なる敵役以上の存在感をキャラクターに与え、作品世界に奥行きと味わい深さをもたらすことに成功した。その人気は凄まじく、ライバルキャラとしては初めてアニメ誌の表紙を飾るほどのものであった。
加えて、ロボットアニメの歴史の中で、剣を使うロボットは数あれど、とどめの必殺技として敵を一刀両断にするパターンは、ボルテスVの[天空剣Vの字斬り]が初めてである。このインパクトは絶大で、その後、アニメ、特撮を問わず、スーパーロボットの必殺技といえば「○○剣斬り」がお約束となるほどの影響を残した。現在に至るまで、その人気は揺るぎなく、2006年5月にバンダイより発売された[超合金魂 ボルテスV]でもメインギミックとして再現されるなど、大きな話題を呼んだ。

【ストーリー】
遠い宇宙からプリンス・ハイネル率いるボアザン星の侵略軍が地球に飛来した。健一をはじめとする剛三兄弟と峰一平、岡めぐみの5人は密かに建造されていたボルテスVに搭乗しボアザン星人と闘う。

<収録話>
disc1 第1話―第5話
disc2 第6話―第11話

【キャスト】
剛健一:白石ゆきなが
峰一平:曽我部和行(現・和恭)
剛大次郎:玄田哲章
剛日吉:小原乃梨子
岡めぐみ:上田みゆき
プリンス・ハイネル:市川治

【スタッフ】
総監督:長浜忠夫
原作:八手三郎
脚本:田口章一、五武冬史 ほか
演出:とみの喜幸、横山裕一朗 ほか
キャラクター原案:聖悠紀
アニメーションキャラクター:佐々門信芳・金山明博
メカニック設計:メカマン
音楽:筒井広志

【放送期間】1977年6月―1978年3月テレビ朝日系にて放送

【スペック】
※初回封入特典:ブックレット(4p)

※越智一裕描き下ろしジャケット
※ニュープリント・コンポーネントマスター

DSTD08936/COLOR/本編266分/片面2層2枚組/1.主音声:モノラル/4:3/11話収録

【発売元】東映ビデオ株式会社【販売元】東映株式会社


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「いいモノ。Clips」とは、大好きな音楽やお勧めな音楽とアイドル・女優、モータースポーツ系(F1、スーパーGT、スーパーフォーミュラ)など記事を日記代わりに掲載している、色々と挑戦中な不定期マイペース系日記。他にはポイントサイト・リードメール系等の事など。些細なお小遣いのためにバナーも貼ったりします。大きな事は出来ませんが、小さな事からコツコツと。2018年5月21日よりタイトル変更致しました。Bloggerでは2013年2月より開始しています。
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