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2022年4月26日火曜日

竹内涼真



4月26日は、俳優・モデルの竹内涼真の誕生日です。

竹内 涼真(たけうち りょうま、1993年(平成5年)4月26日 - )は、日本の俳優、モデル、タレント。

東京都町田市山崎団地出身。ホリプロ所属。雑誌オーディションを通じて2013年にデビュー。2014年に『仮面ライダードライブ』で主演を務めて、『ひよっこ』・『過保護のカホコ』などへの出演で注目された。

叔父の影響で4歳からサッカーを始め、ヴェルディサッカースクール相模原に所属した。また、高校時代に東京ヴェルディユースに所属した。同期には杉本竜士、南秀仁、舘野俊祐、田中貴大などがいた。ポジションはDFであった。サッカー推薦で大学に進学するが、怪我がきっかけで「自分はプロ選手にはなれない」と思いサッカーを断念。

竹内はもとより目立ちたがりな性格であったことや、映画やドラマなどが好きだったことから、芸能界にも少し興味を示していた。2013年4月、女性ファッション誌『mina』で初の男性専属モデルオーディション「minaカレグランプリ」に知人の勧めで応募し、2,457人の中からグランプリを獲得した。ホリプロ所属となり、「竹内涼真」の名で芸能活動を開始する。デビュー以前より仮面ライダー役を演じることを目標に掲げていた。同年8月、「第43回東京モーターショー2013」の公式サポーターズファミリーとして結成された「車家の人々」が実施した「次男は君だ!!オーディション」にてグランプリに選ばれ、同年10月より放送のミニドラマ『車家の人々』で俳優デビュー。

2014年10月より、『仮面ライダードライブ』の主演・泊進ノ介 / 仮面ライダードライブを演じる。その1年間の放送終了後の2015年10月より、TBS系の日曜劇場『下町ロケット』に出演。後半のガウディ計画編では、新人ながらも人工心臓弁「ガウディ」の開発チームのリーダー役に抜擢され、注目を集めた。2016年、「ベスト スタイリングアワード」“美ヘアスタイル”で受賞。

2017年6月より、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』の島谷純一郎役で初の朝ドラ出演。同年7月より、日本テレビ『過保護のカホコ』の麦野初役、10月にはTBSの日曜劇場『陸王』の茂木裕人役など、立て続けに注目作に出演。同年の日経トレンディが選ぶ「今年のヒット人」に選出され、さらにブレイク俳優ランキングで1位を獲得した。また、2017年男性写真集売り上げNo.1も記録している。2018年、第42回エランドール新人賞を受賞。また『帝一の國』大鷹弾役で第30回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞、第41回日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞。同年8月、『センセイ君主』でラブコメ映画に初主演した。2020年1月より、『テセウスの船』で、日曜劇場の初主演を務める。

引用元:竹内涼真 - Wikipedia







2018年7月23日月曜日

竹内涼真、写真集「Ryoma Takeuchi」発売記念イベント!


竹内涼真の写真集「Ryoma Takeuchi」の発売記念イベントが、本日7月21日に東京・池袋パルコ パルコミュージアムにて行われた。

これは、明日7月22日から8月6日まで開催される「竹内涼真写真展 unreleased -photo by Akinori Ito-」の会場にて実施されたもの。この写真展は、同写真集の未収録カット200点以上で構成され、カメラマン伊藤彰紀によってカンボジアで撮影された4万6000枚の写真から厳選カットが展示される。

引用元:竹内涼真、“色気”テーマの写真集に自信「ヒゲも毛穴もじっくり見ていただければ」(写真7枚) - 映画ナタリー


「竹内涼真写真展 unreleased -photo by Akinori Ito-」ビジュアル

「竹内涼真写真展 unreleased -photo by Akinori Ito-」会場限定カバーの「Ryoma Takeuchi」(イメージ)。

竹内涼真の写真集「Ryoma Takeuchi」が7月12日に発売される。

クールでひねくれ者の高校教師・弘光由貴を演じた「センセイ君主」の公開を8月1日、志尊淳と共演した「走れ!T校バスケット部」の公開を11月3日に控える竹内。128ページで構成される「Ryoma Takeuchi」には、カンボジアを訪れた竹内を海、遺跡、夜の街、ベッドなどで撮影した写真が収められた。竹内は同書に掲載されているインタビューにて「今は、これ以上の自分をどうやって出せばいいかわからないし、できるかと言われれば難しい。これ以上のものはつくれない、と言い切れるくらい集中して取り組めました」と語っている。

引用元:竹内涼真をカンボジアで撮った写真集発売「これ以上のものはつくれない」 - 映画ナタリー



内容紹介
25歳、竹内涼真のすべてがここに。

まっすぐな強さ、俳優としての自信、オトナの色気、
「こんな竹内涼真、見たことない」という“初見せ"が凝縮の一冊。

過密スケジュールの合間に飛び立ったのは、初めて訪れたカンボジア。
海、船、赤土、遺跡、夜の街、シャワー、ベッド......。
24歳から25歳にかけてさらに大きく飛躍した竹内涼真が
すべてを出し尽くし、集中し、本気で挑んでくれました。


「今は、これ以上の自分をどうやって出せばいいかわからないし、
できるかと言われれば難しい。これ以上のものはつくれない、
と言い切れるくらい集中して取り組めました」(本書インタビューより)
著者について
1993年4月26日生まれ。東京都出身。2013年、芸能界デビュー。主な出演作に『仮面ライダー ドライブ』(テレビ朝日)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)、ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)『陸王』(TBS系)『ブラックペアン』(TBS系)、映画『青空エール』『帝一の國』など多数。『帝一の國』では、第41回日本アカデミー賞 新人俳優賞、第30回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞新人賞を受賞。2018年、日本映画テレビプロデューサー協会のエランドール賞 新人賞を受賞。主演を務める映画『センセイ君主』が2018年8月に公開予定。

2015年8月3日月曜日

竹内涼真・写真集「Ryomania」 & 内田理央・DVD「Magical Dreamer」

自身初の写真集「Ryomania」を片手にポーズを取る竹内涼真。

仮面ライダードライブ出演中の主演ヒーロー、仮面ライダードライブ/泊進ノ介役の竹内涼真と、ヒロインでもある詩島霧子役の内田理央が、8月2日に東京・福家書店新宿サブナード店でそれぞれ自身の写真集とDVD発売イベントを開催した、と言った話題。たまたま同日同場所のイベントだったので一緒の記事にされている所もありますね。

テレビ朝日系「仮面ライダードライブ」で主演を務める俳優・竹内涼真(22)が2日、東京・福家書店新宿サブナード店で、初の写真集「Ryomania」(主婦の友社刊)の発売記念イベントを開催した。

また、「仮面ライダードライブ」にヒロイン役で出演中の女優・内田理央(23)も、同所でDVD「Magical Dreamer」(ワニブックス刊)の発売記念イベントを行った。

引用元:ライダー主演&ヒロインが書店ジャック//デイリースポーツ online


水着姿も満載だと言うDVD「Magical Dreamer」発売の内田理央。

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