2026年3月15日日曜日

根本凪 (元 虹のコンキスタドール・でんぱ組.inc・ねもぺろ)



3月15日は、アイドル歌手・VTuber・クリエイターの根本凪(ねもと なぎ)の誕生日です。元「虹のコンキスタドール」「でんぱ組.inc」「ねもぺろ from でんぱ組.inc」のメンバーだった。VTuberとしても活動し、一夫多妻制アイドルユニット「清竜人25」の第103夫人・清 凪(きよし なぎ)でもある。2026年3月をもってタレント活動を一時休止し、所属事務所ディアステージを退所する。

根本 凪(ねもと なぎ、1999年3月15日 - )は、日本のアイドル、歌手、VTuber、クリエイター。一夫多妻制アイドルユニット・清竜人25、女性アイドルグループ・虹のコンキスタドール、でんぱ組.incの元メンバー。JAタウン公式応援大使。茨城県水戸市出身。ディアステージ所属。

2013年、水戸ご当地アイドル(仮)に候補生(当時の名称は「ねぎ」)として加入するが、ステージに立つ前に体調とメンタルを崩し、2014年5月1日候補生を辞退。

イラストが好きでpixivにも投稿していたこと、もふくちゃん(福嶋麻衣子)がいることから、ピクシブの「つくドル!プロジェクト」に応募して合格。2014年7月14日、虹のコンキスタドール(虹コン)を結成。

2017年12月30日、大阪城ホールで行われたでんぱ組.incのライブで、でんぱ組.incへの加入が発表された。虹コンには引き続き在籍し、でんぱ組.incと兼任する。

2019年12月8日、幕張メッセで行われたでんぱ組.incのライブで、鹿目凛とのスピンオフユニット・ねもぺろ(アーティスト名表記は「ねもぺろ from でんぱ組.inc」)が披露。

2022年1月11日にでんぱ組.incと虹のコンキスタドールからの卒業を発表した。虹のコンキスタドールを4月17日、でんぱ組.incを4月30日を以て卒業。以後もクリエイターとしてディアステージに所属し、イラストレーターや衣装デザイナーとして活動すると発表した。また、4月30日の卒業公演では、根本凪名義のまま「体をお引越し」し、VTuber、バーチャルシンガーとしての活動を始めることも報告した。

2024年7月7日、再結成された清竜人25の第103夫人・清 凪(きよし なぎ)であることが公表された。

2025年10月17日、翌2026年3月をもってタレント活動を一時休止し、所属事務所ディアステージを退所することを明らかにした。

2026年2月18日、2nd写真集『プリズム』(扶桑社)を発売予定。

引用元:根本凪 - Wikipedia































2026年3月14日土曜日

斉藤とも子 (斉藤友子)



3月14日は、女優の斉藤とも子(さいとう ともこ)の誕生日です。1976年に「明日への追跡」(少年ドラマシリーズ)でデビュー。「青春ド真中!」「ゆうひが丘の総理大臣」など学園ドラマでの「優等生の生徒役」を多く演じた。「それゆけ!レッドビッキーズ」には主役の星野ゆかり役で出演したがスケジュールの都合で26話までの出演となった。女優活動と並行しながら社会福祉学者・社会福祉士としての活動もする。

斉藤 とも子(さいとう ともこ、1961年〈昭和36年〉3月14日 - )は、兵庫県神戸市北区出身の女優。本名およびデビュー当時の芸名は斉藤友子(読みは同じ)。社会福祉学者・社会福祉士。東洋大学社会学部卒業、元神戸親和女子大学客員教授(2015-2020年)。血液型はAB型。

1976年NHKで放映された『明日への追跡』(少年ドラマシリーズ)でデビュー。

1978年『若い広場』(NHK教育テレビ)の中のコーナー「マイブック」で聞き手を務め注目を集めた。『青春ド真中!』、『ゆうひが丘の総理大臣』など、学園ドラマでの「優等生の生徒役」を多く演じた。以後、少年向けドラマ番組への出演が多数。東京都立代々木高等学校2年で中退。

1979年占い師のアドバイスにより芸名を「斉藤とも子」に変える(映画「悪魔が来りて笛を吹く」のパンフレットを参考)『車輪の一歩』(『男たちの旅路』第4部)で、身体障害者である主人公を演じた。初のシングルレコード「風のように」を日本フォノグラム(現在のユニバーサルミュージック)から発売。

1982年映画『ひめゆりの塔』に出演。

1987年芦屋小雁と結婚(1995年に離婚)。

1995年タイをテレビドキュメンタリーのレポーターとして訪れ、スラムでの生活を見て共感を覚える。

1999年芸能活動優先のため東京都立代々木高校を中退したので大学入学資格検定受検を経て、東洋大学社会学部社会福祉学科に合格。

2003年東洋大学大学院に進学し、原爆小頭症患者と家族の会「きのこ会」を知る。

2005年同大学院社会学研究科福祉社会システム専攻修了。論文集『きのこ雲の下から、明日へ』を上梓。

引用元:斉藤とも子 - Wikipedia



























2026年3月13日金曜日

沢田聖子



3月13日は、シンガーソングライターである、沢田聖子(さわだ しょうこ)の誕生日です。1979年5月、クラウンレコードから「キャンパススケッチ」でレコードデビュー。「イルカの妹」というキャッチコピーだった。1979年10月の2枚目のシングル「シオン」は沢田聖子の代表曲である。現在まで歌手やDJ(ディスクジョッキー)として活動を続けている。

沢田 聖子(さわだ しょうこ、1962年3月13日 - )は、シンガーソングライター。東京都中野区出身。文化女子大学附属杉並高等学校、文化女子大学短期大学部生活造型学科卒業。血液型はB型。

1979年5月25日 イルカオフィスより「キャンパススケッチ」(クラウンレコード)でデビュー。翌年4月にはファーストアルバム「坂道の少女」をリリース。キャッチコピーは“イルカの妹”。以降、学園祭も含め、年間60~70本のライブと数々のラジオ番組を持つ。

フォークソング歌手としての音楽活動を基盤に、他の歌手への楽曲提供、レポーター、ラジオパーソナリティなどの芸能活動を行う。1987年から2年ほど、当時の夫の転勤の事情から仙台から仕事の度に上京していたが、現在は都内に拠点を置く。2009年のデビュー30周年全国ツアー後に事務所から独立し、単身ライブ活動を行っている。

沢田聖子「しょうこ」は本名である。松田聖子と名前が似ていることから間違えられたこともあり、さらに同い年であることから(誕生日が3日違い)比較されることがあり、「人気にあやかって(名前を)真似た」と揶揄されたこともあった。デビューは沢田が1年早い。

1978年8月8日、16歳の時にイルカオフィスと契約。

1979年5月25日、クラウンレコードから『キャンパススケッチ』でレコードデビュー。「イルカの妹」というキャッチコピーにより、産休から復帰したイルカのカムバックリサイタルのステージにも立つ。以後、ライブを中心とした音楽活動、パーソナリティ活動などを積極的に行う。

彼女が活躍を開始した1980年代初頭においては、若い女性のシンガーソングライターは希少な存在であり、ルックスも相まって男性層からアイドル的人気を得た。80年代の女性ニューミュージックシーンを変え、アイドル性を持ったシンガーソングライターのパイオニア的な存在となる。1980年には学園祭出演数No.1を記録し、「学園祭のプリンセス」と呼ばれた。

1979年10月25日にリリースされた2枚目のシングル『シオン』は、デビュー前の練習曲としてイルカから贈られた楽曲でもあり、ステージで唄われ続けている沢田聖子の代表曲である。

引用元:沢田聖子 - Wikipedia

























2026年3月12日木曜日

小田さくら (モーニング娘。'26)



3月12日は、ハロプロの女性アイドルグループ「モーニング娘。'26」の11期メンバーおよびサブリーダーである、小田さくら(おだ さくら)の誕生日です。ハロプロエッグとして2011年から、モーニング娘。11期メンバーとして2012年から活動している。2026年をもってモーニング娘。'26およびハロー!プロジェクトを卒業する予定である。

小田 さくら(おだ さくら、1999年3月12日 - )は、日本の歌手、アイドル。ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループモーニング娘。の11期メンバーおよびサブリーダー。神奈川県座間市出身。ハロプロ研修生出身。アップフロントプロモーション所属。

2011年10月1日、ハロプロエッグに加入。

2012年9月14日、地元である神奈川県座間市のハーモニーホール座間で行われた「モーニング娘。誕生15周年記念コンサートツアー2012秋 〜カラフルキャラクター〜」の公開ゲネプロにて「モーニング娘。11期メンバー『スッピン歌姫』オーディション」の合格者として発表され、お披露目された。

2013年1月23日、モーニング娘。52ndシングル「Help me!!」にてCDデビュー。

2016年5月27日、ワニブックスよりファースト写真集「さくら模様」を発売。

2023年11月2日、農林水産省にて、ハロー!プロジェクトのメンバーによる「『さかなの日』応援隊(水産庁)」の結成が発表され、小田も選抜される。

11月25日、「モーニング娘。'23 コンサートツアー秋「Neverending Shine Show」北海道公演にて、譜久村聖卒業による新体制のモーニング娘。サブリーダーに就任。

2025年7月1日、2026年をもってモーニング娘。'26およびハロー!プロジェクトを卒業することを発表した。

愛称は、小田ちゃん、さくら、おださく、さくらっきょ。イメージカラーはラベンダー。

メンバーからは「小田ちゃん」と呼ばれることが多いが、譜久村聖からは「小田ん(おだん)」、飯窪春菜からは「小田氏(おだし)」、佐藤優樹からは「お団子(おだんご)」と呼ばれることも多い。

引用元:小田さくら - Wikipedia





























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