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2015年11月23日月曜日

【レース・オブ・チャンピオンズ】【WEC バーレーン】【GTワールドカップ】【F3マカオGP】2015.11.21〜22 決勝レースまとめ♪

今週も世界的なモータースポーツの伝統的なイベントだったり、今期を総括する様な決勝レース最終戦が世界各地で繰り広げられていました。ここでは2015年11月21日(土)から22日(日)に行われていたモータースポーツの決勝レースをまとめてみました。興味あるレースがひとつでもあると良いですね。

【レース・オブ・チャンピオンズ】2015.11.22.

22日に英ロンドンのオリンピックスタジアムで開催された『レース・オブ・チャンピオンズ』で、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが悲願の初優勝を飾った。

引用元:ベッテルがROC初V、他のF1勢はベスト4残れず - F1ニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)

2014年11月16日日曜日

第61回 マカオグランプリ F3レース決勝


マカオグランプリとは、マカオの中心地の公道を使用して開催されている歴史ある市街地レース。なんと1954年から開催されていて今年で61回を数える。「ギア・サーキット」と呼ばれる6km程のコースはあのモナコグランプリのコースよりも幅が狭くトリッキーなことから必ず数台を巻き込むクラッシュも恒例行事のごとく起きてしまう。それを引き換えにしてもかなりスリリングで危険なコースで、見ている方も実際に走っているレーサーも緊張感満載で飽きさせない魅力がある。

さて今回11月16日に行われたF3レース決勝のリザルトをざっと紹介しておきます。

2013年11月18日月曜日

F3マカオGP、決勝レース



















F3マカオGP:リン&セオドールが完勝を飾る - 海外フォーミュラニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)F3マカオGP:リン&セオドールが完勝を飾る - 海外フォーミュラニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)

F3マカオGPは17日、15周の決勝レースが行われ、前日の予選レースを制しポールポジションからスタートしたアレックス・リン(セオドール/プレマパワー)が優勝を飾った。



日本勢では、関口雄飛(ミュッケ/ユーロノヴァ)が11位に。予選1回目のクラッシュから苦しい戦いを強いられてきた中山雄一(トムス)は12位でレースを終えた。千代勝正(B-MAX ENGINEERING)は15位でレースを終えている。

2013年11月17日日曜日

F3マカオGP、予選レース結果



















F3マカオGP:アレックス・リンが予選レース制す - 海外フォーミュラニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)F3マカオGP:アレックス・リンが予選レース制す - 海外フォーミュラニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)

F3マカオグランプリは16日、10周の予選レースが行われ、アレックス・リン(セオドール/プレマパワー)が優勝。フェリックス・ロゼンクビスト(ミュッケ)が2位となった。

前日の予選に続き、翌日の決勝レースに向けてグリッドを決める重要な予選レース。ポールポジションからスタートしたFDAドライバーのラファエル・マルチェッロ(プレマパワー)だが、スタートに失敗。リスボアまでに5番手までに落ちてしまう。一方、フロントロウからスタートしたロゼンクビストがトップに浮上し、リードを築いていった。



日本勢では、関口雄飛(ミュッケ/ユーロノヴァ)が14位フィニッシュ。予選1回目のクラッシュでエンジン交換を強いられ、グリッド降格ペナルティとなった中山雄一(トムス)は18位、千代勝正(B-MAX ENGINEERING)は19位でチェッカーを受けた。

第60回マカオグランプリは15日、予選2回目が行われ、今季FIAヨーロッパF3のチャンピオンを獲得し、フェラーリF1のドライバー・アカデミー(FDA)の一員でもあるラファエル・マルチェッロ(プレマパワー)がポールポジションを獲得した。

 予選レースに向けグリッドを決める、重要な予選2回目。このセッションでは3度の赤旗が出てしまう。そのうちの一度目は、千代勝正(B-MAX ENGINEERING)がサンフランシスコ・ベンドでクラッシュしてしまったためで、千代は予選2回目ノータイムとなってしまい、27番手からのスタートとなった。


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