ラベル 仮面ライダーW の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 仮面ライダーW の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年8月18日火曜日

吉川晃司



8月18日は、日本のシンガーソングライター・俳優である吉川晃司(きっかわ こうじ)の誕生日です。1984年シングルレコード「モニカ」と主演映画「すかんぴんウォーク」の両方で芸能界デビュー。数々のヒット曲を出したのち1988年、BOØWYの布袋寅泰とユニット「COMPLEX」を結成、「BE MY BABY」が大ヒットした。以降歌手と俳優の二刀流で活動を続ける。

吉川 晃司(きっかわ こうじ、1965年〈昭和40年〉8月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優。自身が設立した株式会社アクセルミュージックエンターテイメントの代表取締役社長。広島県安芸郡府中町出身。

1984年、シングル『モニカ』で歌手デビュー。1988年に布袋寅泰と共に組んだCOMPLEXのメンバーでボーカルを務めた。「LA VIE EN ROSE」「KISSに撃たれて眠りたい」「VENUS 〜迷い子の未来〜」やCOMPLEXでの「BE MY BABY」などのヒット曲で知られる。

引用元:吉川晃司 - Wikipedia





























2026年2月2日月曜日

桐山漣



2月2日は、俳優の桐山漣(きりやま れん)の誕生日です。2006年「ミュージカル テニスの王子様」で舞台デビュー。「仮面ライダーW」には2009年に左翔太郎 役で、菅田将暉とW主演したことがテレビドラマ初主演となり話題になった。

桐山 漣(きりやま れん、1985年〈昭和60年〉2月2日 - )は、日本の俳優。神奈川県横浜市出身。以前はヒラタオフィスに所属していた。現在はフリー。身長175cm、血液型はO型。

2006年、『ミュージカル テニスの王子様』で舞台デビュー。所属していたビッグアップルが2008年10月、ヒラタオフィスに吸収合併となり、ヒラタオフィス所属となる。

連続テレビドラマ初主演は2009年、『仮面ライダーW』の左翔太郎 役で、菅田将暉とW主演。同年12月には『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』で映画初主演となった。

2011年、テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011』に難波南 役で注目を集める。

自身が古着アイテム100点以上をセレクトしたポップアップストア「The park vintage×RENN KIRIYAMA」を開催(2019年2月9日から3月17日までセレクトショップ「パークストア」にて)。自身がデザインしたTシャツとトートバッグも発売された。

2023年10月17日、自身のInstagramで17年間所属していたヒラタオフィスを退所したことを発表。退所後はフリーで活動する。

小さいころの将来の夢は「仮面ライダーになること」であり、オーディションに合格した際、あまりの嬉しさに泣いてしまったという。特に好きだったライダーは『仮面ライダーBLACK』であると度々語っている。そのため翔太郎が単独変身する仮面ライダージョーカーはBLACKの要素を取り入れて考案した。

仮面ライダーW以前にも『仮面ライダーカブト』から『仮面ライダーディケイド』まで四作品の主役オーディションを受けたもののどれも惜しいところで落とされ悔しい思いをしたという。

引用元:桐山漣 - Wikipedia

























2025年11月16日日曜日

河西智美 (元 AKB48)



11月16日は、タレント・歌手・女優であり元「AKB48」メンバーだった河西智美(かさい ともみ)の誕生日です。2009年の「仮面ライダーW」にて板野友美とともに女子高生の情報屋「クイーン&エリザベス」として出演していた。2013年5月でAKB48を卒業した。

河西 智美(かさい ともみ、1991年〈平成3年〉11月16日 - )は、日本のタレント、歌手、女優。女性アイドルグループAKB48の元メンバーである。

東京都府中市出身。ホリプロ所属。

一人称は「とも」。

特技は和太鼓で、中学生時代はクラブで和太鼓の演奏をしていた。

好きなアーティストは、SPEEDの島袋寛子。

女の子らしい服装やアニメ声といった要素からぶりっ子キャラを作っていると思われているが、本人は素の姿だと言っている。

芸能人女子フットサルチーム「XANADU loves NHC」に所属。背番号はAKB48にちなんで「48」。

夫は2021年に結婚した俳優の小山圭太、2022年に第1子となる女児を出産。

姉は元歌手の河西里音。

2012年11月8日放送の『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日)1ヶ月1万円生活の企画5日目に「自宅に荷物を取りに帰る」と姿を消し、同日の放送分でそのまま続行を断念することが発表され、合わせて自身ブログで釈明した。

AKB48在籍時のキャッチフレーズは、「タレ目がチャームポイントのとも〜みちゃんこと河西智美です」。

メンバーの中では、板野友美とは親友でプライベートでも遊ぶ機会が多く、二人合わせて「Wともみ」と呼ばれる。

引用元:河西智美 - Wikipedia

























2024年12月15日日曜日

平田薫 (タレント)



12月15日は、女優・モデル・タレントの平田薫(ひらた かおる)の誕生日です。主に女優として活動するが、スーパー戦隊シリーズへの出演も多い。

平田 薫(ひらた かおる、1989年12月15日 - )は、日本の女優、モデル、タレント。

宮城県仙台市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。日出高等学校卒業、明治学院大学社会学部中退。既婚。1児の母。

2003年に雑誌『CANDy』の第12回モデルオーディションでグランプリに輝き、専属モデルになる。

2004年、『週刊ヤングジャンプ』「制コレ」のメンバーに選ばれ、準グランプリに選出される。

2005年、スーパー戦隊シリーズ『魔法戦隊マジレンジャー』(東映、テレビ朝日)で主人公・小津魁 / マジレッドの高校の同級生、山崎由佳役を好演、その透明感と屈託のない笑顔で人気を得る。後に2011年の『海賊戦隊ゴーカイジャー』においても、第50話で同役としてゲスト出演している。

2008年に大学進学を果たしたが、仕事との両立が難しくなり、翌年に中退している。その後は女優業を中心に、テレビドラマ、舞台、映画に数多く出演、キャリアを積んでいる。

吉本興業創業100周年プロジェクトとして製作された『R-18文学賞 vol.1 自縄自縛の私』(2013年2月公開)で主演を務め、長編映画初主演。

2018年11月にはTBSテレビ『日立 世界・ふしぎ発見!』に「ミステリーハンター」として初出演。

私生活では、友人の紹介で知り合った同い年の会社員の一般男性と2018年11月23日に結婚、自身のブログを通じて同日に発表した。

2019年3月31日付けで長年所属していたアミューズを退社。4月1日付けでソニー・ミュージックアーティスツに移籍。

デビュー当時からずっとロングヘアだったが、2010年に髪をバッサリ切ってショートカットになり、2011年7月にはさらに短く切ってボーイッシュなベリーショートになった。

引用元:平田薫 (タレント) - Wikipedia








魔法戦隊マジレンジャー - Wikipedia 山崎由佳役


仮面ライダーW - Wikipedia 第33話・第34話(2010年5月2日・9日、テレビ朝日) - 不破夕子/須藤雪絵 役




爆上戦隊ブンブンジャー - Wikipedia 江戸川レイカ役









2023年7月3日月曜日

板野友美 (元 AKB48)



7月3日は、歌手・タレント・ファッションモデルで、元「AKB48」メンバーだった、板野友美の誕生日です。

板野 友美(いたの ともみ、1991年〈平成3年〉7月3日 - )は、日本の歌手、タレント、ファッションモデル、女優、実業家。ホリプロとキングレコードに所属。神奈川県横浜市出身。女性アイドルグループ・AKB48の元メンバー。夫はプロ野球・東京ヤクルトスワローズ投手の高橋奎二。妹は女優の板野成美。

愛称は「ともちん」、中国語圏では「虎牙」。一人称を「友」とすることがある。

銀行員の父、学校の教師の母のもと、神奈川県で生まれる。大阪府の北千里で幼少期の5年間を過ごした。2人姉妹の長女で、4歳年下の妹・板野成美がおり、2011年1月5日に自身のTwitterにて妹との2ショット写真を公開した。

実家で「coco(ココ)」という名前のトイプードルを飼っている。また自身の家でオスの「coo(クー)」とメスの「cheek(チーク)」というトイプードルを飼っている。

父親の証言のよると、小学生の時SPEEDのライブを観たことがきっかけで、アイドルを目指すようになった。

趣味は音楽鑑賞。寝ることと食べることが好き。2018年4月に車の免許を取ったことで、現在は運転が趣味と言っている。

好物は、ご飯、納豆、麺類、肉、キムチ。

ディズニーが好き。『塔の上のラプンツェル』の主人公「ラプンツェル」は共感する部分が多いとインタビューで語っている。

特技はダンス、水泳、一輪車。

寝ることについては、寝覚めは非常に良いものの、幼少時から持っている「りんごちゃん」と名付けた一見怖い人形がないと寝られない。

AKB48に在籍当時のプロフィールでは、尊敬する人物として安室奈美恵、浜崎あゆみの名を挙げていた。理想の女性像はヴィクトリア・ベッカム。

AKB48初期メンバーの一人であり、「チャンスの順番」「上からマリコ」以外の全てのシングル表題曲に参加した中心的な存在で、主力メンバーの一人だった。

初期の頃は幼さを売りにしており、キャッチフレーズは「お耳がぴょんぴょん」であった。

当初AKB48では茶髪を禁止していたが、板野は秋元康から茶髪にすることを許可された。秋元は2009年の『BUBUKA』のインタビューにて、「唯一板野だけに、派手な茶髪を許しているが、それは本当にイマドキの女の子の代表だと思っているから」と語っている。また、チームKに板野が加入した際、当時のキャプテンだった秋元才加との関係を"体育会系の秋元VSイマドキ女子代表、板野"という図式にするのが狙いだったともいう。

引用元:板野友美 - Wikipedia













人気の投稿(過去7日間)