2014年8月20日水曜日

能年玲奈「海月姫 (12月27日より公開)」ヲタク姿ビジュアル公開


能年玲奈“ヲタク”姿初公開!三つ編みの太さで監督と戦った? - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)
12月27日公開の映画「海月姫(くらげひめ)」(川村泰祐監督)に主演する女優、能年玲奈(21)の“ヲタク”姿が初公開された。

 人気漫画の実写化で、ヲタク女子集団と女装男子が繰り広げるコメディー。能年はクラゲヲタクの月海役で、ほぼスッピンに三つ編み&メガネ&スエットに“大変身”。「めちゃくちゃ楽しかったです。私の中では新境地でした」とご満悦だ。

 こだわりは付け毛で表現した「三つ編みの太さ」。ショートカットのまま撮影したいという監督の提案に対し、役に近づくため付け毛を主張。「団子のような三つ編みは重要だと思ったので、監督とかなり戦いました」と明かし、「こだわりの三つ編みを原作ファンの皆さんに確認していただきたいです!」と胸を張っている。


能年「ダサダサファッション」で新境地 - シネマニュース : nikkansports.com
女優能年玲奈(21)主演映画「海月姫(くらげひめ)」(12月27日公開、川村泰祐監督)の劇中画像が19日、公開された。能年は流行にうとく、「くらげマニア」という風変わりな女性を演じており、画像では、ボサボサの三つ編みにトレーナー、ジャージー姿。かつて、専属モデルとしてファッション誌「ニコラ」で見せたのとは対照的な「ダサダサファッション」に身を包んでいる。

 この姿を作り上げるために、能年がこだわったのは髪形だった。「監督とかなりたたかいました。(主人公の)月海の団子のような三つ編みは重要だと思ったので」撮影当時、よりダサく見える「太い三つ編み」にすべく、川村監督に強く訴えたという。

 同作は、累計270万部を売り上げた人気漫画の実写化。その重圧も感じながら、能年は「どう演じれば原作ファンの方々に納得していただけるのか、楽しんでいただけるのか、悩みました」と役作りをしたことも明かした。


白目…www

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