2025年3月25日火曜日

Mac Fan 2025年5月号 2025/3/28発売! 表紙・本田望結



Mac Fan 2025年5月号 2025/3/28発売! 表紙・本田望結

Apple春の新製品&iPhoneの便利技を総力特集!

●A PEOPLE ON THE COVER
【本田望結】

●巻頭特集
新定番の入門機からハイエンドモデルまで
iPhone、Mac、iPad...衝撃のアップデート!
【Apple春の新製品 怒涛の5連発】
Appleは、2025月2月28日から3月5日にかけて、5つの新製品をリリースした。まずは、A18チップの搭載によってApple Intelligence対応を果たしたiPhone 16e。続いて、M3チップを搭載したiPad Airと、A16チップを搭載したiPad。さらにはM3チップ搭載のMacBook Air、そしてM4 Max/M3 Ultraを搭載したMac Studioが登場。Appleファンは息をつく暇もなく、目まぐるしい日々を過ごしたことだろう。本記事では、そんな魅力あふれる5つの新製品の詳細を解説していく。

●第1特集
お金・時間・快適さ、すべてが激変!
目からウロコの「秘技」と「裏ワザ」
【iPhone[爆得]テクニック90】
あなたはiPhoneの実力を本当に引き出せていますか? 実は、ちょっとした設定や使い方を知るだけで、お金・時間・快適さのすべてが激変します。本特集では、5つの切り口で90個以上の厳選した秘技をご紹介。iPhoneの通信費を抑える節約術から、見た目を格上げするカスタマイズ術、快適な操作方法のコツ、さらには知らないと損するセキュリティ対策まで、あらゆる「爆得テク」を詰め込みました。

●第2特集
USB-CとThunderboltって何が違うの?
“混沌”とする規格を整理し、活用法を深堀り!
【イマドキMacと使うべき 外付けストレージ選びの「新常識」】
技術の進化に伴って、外付けストレージの選択肢は年々多様化しています。しかし、規格や性能が混沌とする中で、どのストレージが自分のニーズに最適なのかを見極めるのは容易ではありません。そこで本特集では、最新のストレージ技術や規格を徹底解説し、Macユーザにとっての常識をアップデートしていきます。あなたのデジタルライフをより快適にするためのノウハウを解説していきましょう。

●第3特集
こだわり派に捧ぐ「最速時短術」
脱・マウスだって夢じゃない!?
【Macの“やりすぎ”効率化バイブル】
「効率化のためなら時間を惜しまない」。そんなこだわり派のMacユーザに贈る、仕事術をまとめました。画面上の全操作をキーボードで完結させる技や、標準機能を凌ぐ超効率ランチャ「Raycast」、Finderの操作をルール化する自動化テクニックなど、思わず唸るカスタマイズ術を徹底解説します。

●SPECIAL
メモ、タスク管理、勉強に徹底活用!
【社会人・学生のためのNotion活用術】
「仕事で扱う情報をもっと効率的に整理したい」「必要な情報を活用しやすい形でまとめたい」――そう悩んでいるのなら、「Notion」を試してみましょう。世界中で多くのユーザに愛用されているこのツールなら、あなたの課題を解決し、情報管理をスムースにしてくれます。

●PICKUP
【林檎職人】漫画家・月山可也
【定番ソフト自由自在】カレンダー
【iPadパソコン化への道】「リマインダー」を使いこなそう
【Macの知恵の実】iMacやiPhoneの名称はなぜ“小文字”で始まるのか
【MacBook裏メニュー】Macの画面収録を極める

●NEWS
・Apple Intelligenceついに登場! 日本語環境での使い勝手は?
・SafariとChatGPTが連係できる! ほかの生成AIも組み込む方法は?
・AppleがAIチップを共同開発中⁉ “噂”の「Baltra」から解くAI戦略
・Apple Accountの“二重問題” 公式の移行機能で解決するか?
・AirPods Proが“補聴器代わり”? ヒアリング補助は便利だが課題も


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ダニカ・パトリック



3月25日は、アメリカの女性レーシングドライバーのダニカ・パトリック(Danica Patrick)の誕生日です。主にインディカーやNASCARで活躍した。2008年ツインリンクもてぎで行われた第3戦インディジャパン300でインディカー史上初の女性ドライバーの優勝を遂げた。2018年で引退した。

ダニカ・スー・パトリック(Danica Sue Patrick、1982年3月25日 - )は、アメリカ合衆国出身の女性レーシングドライバー。

北米のフォーミュラ選手権インディカー・シリーズにおいて、女性レーサーとして史上初の優勝実績を持つ。

10歳でカートレースにデビュー。1997年に世界カート協会グランド・ナショナル選手権HPVクラスチャンピオンとなる。2003年からチャンプカー・ワールド・シリーズの傘下であるトヨタ・アトランティック・シリーズに参戦、ランキング6位になる。2004年も同シリーズに参戦し、ポールポジション1回、ポートランドで2位に入賞するなど活躍し、ただ1人全戦完走を成し遂げ、ランキングは3位となる。

2005年レイホール・レターマン・レーシングからインディカー・シリーズにデビュー、女性として同シリーズとしてはサラ・フィッシャーに次ぐ2人目のフル参戦である。第5戦のインディ500では女性として初のラップリーダーとなり、インディ500史上女性最上位となる4位に入賞する。また、第8戦カンザスでの初ポールポジションを皮切りに、ルーキーとしては最多タイとなる3回のポールポジションを獲得することとなる。この年は雑誌の表紙を飾ったり、TVガイドやESPNでも取りあげられるなど、アメリカスポーツ界に一躍ダニカ旋風が巻き起こることとなった。

2008年も引き続きアンドレッティ・グリーン・レーシングから参戦し、ツインリンクもてぎで行われた第3戦インディジャパン300でついに初優勝を達成した。これはダニカ自身の初優勝であると同時に、インディカー史上初の女性ドライバーの優勝である。

2017年9月12日、スチュワート=ハース・レーシングはパトリックが2017年シーズン限りで離脱することを発表した。去就が注目されていたが、2018年はデイトナ500及びインディ500に参戦し現役引退する意向を発表した。

現役最終年の2018年はプレミアム・モータースポーツの7号車でデイトナ500に参戦したが、101周目のクラッシュに巻き込まれリタイヤとなった。現役最後となるレースのインディ500はエド・カーペンター・レーシングからの参戦を発表。5月19日に行われた予選1日目(バンプ・デイ)のアテンプトでは9番手となり、翌5月20日の予選2日目(ポール・デイ)に行われたファストナイン・シュートアウトでは順位を2つ上げ、3列目インサイドの7番グリッドを獲得した。

引用元:ダニカ・パトリック - Wikipedia























ダニカ・パトリック「女性ドライバーは男性と一緒にレースをするべき」厳しい環境に身を置かなければならないと主張 | autosport web



2025年3月24日月曜日

梶芽衣子 (太田雅子)



3月24日は、女優・歌手の梶芽衣子(かじ めいこ)の誕生日です。当初は本名の太田雅子でデビュー、1969年の「日本残侠伝」に出演した際に芸名を「梶芽衣子」に変更、以降独特の雰囲気を持った女優や歌手として活動を続ける。

梶 芽衣子(かじ めいこ、1947年3月24日 - )は、日本の女優・歌手。本名および旧芸名、太田 雅子(おおた まさこ)。

東京都千代田区神田出身。

高橋圭三の事務所「圭三プロダクション」に所属し、高橋司会の『おのろけ夫婦合戦』(日本テレビ)でアシスタントを務めたことが切っ掛けで1965年、高校卒業と同時に日活に入社。同年に映画『悲しき別れの歌』で本名の太田雅子でデビューし、石原裕次郎・小林旭・松原智恵子・吉永小百合らが主演する映画で助演していた。同期で活躍したのは渡哲也。

子役からのアイドルスターであった太田博之とコンビを組み、W太田として青春スターとして売り出され、1965年の映画『青春前期 青い果実』で主演を果たす。

最初は吉永小百合の後継者ともいわれたが、デビュー1年後からは脇役にまわされた。日活が東映のヤクザ映画のマネをして製作した1969年の『日本残侠伝』に出演した際、監督・マキノ雅弘に勧められ、芸名を梶 芽衣子と改名した。改名は成功し、以降不遇時代から抜け出す。

1970年の日活映画『野良猫ロックシリーズ』4作に主演し人気を得る。『大江戸捜査網』=芸者小波 役(東京12チャンネル)などのテレビドラマに日活女優として出演をする。

『銀蝶シリーズ』の後、『女囚さそりシリーズ』で人気を決定付けた。

イメージ打破のためノーギャラで出演した『大地の子守歌』では、ほのかな優しさを主人公に向ける農婦の役を演じた。1978年には宇崎竜童と組んで2人の主演映画をやりたいという自身のプランのもと製作された『曽根崎心中』では、強い女の情念を演じて新境地を開拓し、国内の主要映画賞を複数受賞した。

テレビドラマでは大映ドラマに多く出演したほか、『鬼平犯科帳シリーズ』での密偵・おまさ役で長年出演した。

歌手としても前述の楽曲を歌い、これらは2000年代以降にCDで次々と復刻発売されている。2009年6月24日には25年ぶりの新曲『女をやめたい』をリリースし、2011年5月25日には31年ぶりのオリジナル・アルバム『あいつの好きそなブルース』をリリースした。

2017年に6年ぶりとなるシングル「凛」をリリース。2018年3月に43年ぶりとなるオリジナル・フルアルバムを発表する。

2023年に、1972年から1974年に出した5枚のアルバムがフランスのレーベル「Wewantsounds」により復刻され、第1弾の『はじき詩集』は現地のヒットチャートで100位台となった。また、同年12月14日にNetflixで公開された『幽☆遊☆白書』では、70代で殺陣に取り組んだ。

引用元:梶芽衣子 - Wikipedia

































2025年3月23日日曜日

小山田いく



3月23日は、漫画家の小山田いく(おやまだ いく)の命日です。長野県小諸市生まれ。主に「少年チャンピオン」をはじめとする秋田書店系で執筆していた。代表作に「すくらっぷ・ブック」「星のローカス」「ぶるうピーター」「ウッド・ノート」「むじな注意報!」など多数。2016年3月23日、小諸市の自宅にて倒れているのが発見され、死亡が確認された。59歳没。

小山田 いく(おやまだ いく、1956年6月10日 - 2016年3月23日)は、日本の漫画家。代表作に『すくらっぷ・ブック』など。本名は田上 勝久(たがみ かつひさ)。同じく漫画家のたがみよしひさは実弟。

長野県小諸市生まれ。小諸市立坂の上小学校、小諸市立芦原中学校、長野工業高等専門学校機械工学科卒業。卒業後の1979年、本名で描いた『五百羅漢』(『別冊ビッグコミック』12月1日号)で漫画家デビュー(これ以前にも“幻のデビュー作”として、第4回小学館新人コミック大賞を受賞した「菩薩」がある)。同年、「12月の唯」(第13回「週刊少年チャンピオン新人まんが賞」佳作)で小山田いく名義に変更し『週刊少年チャンピオン』にてデビューした(同期の受賞者は、入選の神矢みのる、佳作の木村和昭など)。その後、『春雨みら〜じゅ』『三角定規ぷらす1』といった読切短編を発表する。

1980年、故郷の小諸市を舞台とした青春ラブコメディ『すくらっぷ・ブック』で連載デビューする。この作品は前3作の短編から『春雨みら〜じゅ』の柏木晴(かしわぎ はる)を主人公とし、これら3作全ての登場人物を含めた「市立芦ノ原中学校」での学園生活(2学年進級から中学校卒業まで)を描くというもので、一躍人気を獲得する。

『すくらっぷ・ブック』以降しばらくは、短編『シューティング・ザ・ムーン』『ぶるうピーター』『ウッド・ノート』など、同様の恋愛青春群像を中心に描いていたが、1987年発表の『マリオネット師』ではマリオネットを操る若きスリ師の目を通して様々な人生劇を描く手法で、その人気を不動のものとする。以降、環境問題や社会問題を取り上げた作品を得意とするようになる。

1994年以降は『少年チャンピオン』発行元の秋田書店や、ぶんか社発行のミステリー・ホラー誌に執筆の場を移して活動した。

2016年3月23日、小諸市の自宅にて倒れているのが発見され、死亡が確認された。享年59。

執筆予定だった雑誌には弟のたがみよしひさが代わって、家族の想い出を描いたその短編「欠片の記憶」を描いた。「欠片の記憶」には「小山田いくこと田上勝久も肝硬変で死んだ……」と記されている。

引用元:小山田いく - Wikipedia


















とり・みき氏と小山田いく氏


小山田いく - Wikipedia





2025年3月22日土曜日

橋本美加子 (橋本実加子)



3月22日は、歌手・女優の橋本美加子(はしもと みかこ)の誕生日です。1980年代中期から1990年代中期にかけてアイドル歌手や女優として活動。「橋本実加子」名義でも活動した。2025年でデビュー40周年となる。

橋本 美加子(はしもと みかこ、1970年〈昭和45年〉3月22日 - )は、日本の歌手、女優。1980年代中期から1990年代中期にかけて活動し、橋本実加子(読み同じ)名義でも活動歴がある。当時の本名は杉本亜由美(すぎもと あゆみ)。大阪市東区(現・中央区)出身。堀越高等学校卒業。血液型はB型。

ワーナーパイオニア(現・ワーナーミュージック・ジャパン)主催のオーディション「ザ・スカウト83」で、中森明菜の「トワイライト -夕暮れ便り-」を歌い優勝し、芸能界入りする。事務所はサンミュージック、レコード会社はワーナーパイオニアという業界内大手同士の強力タッグにより、1985年3月22日、15歳の誕生日にシングル「メロウ・シーズン」でアイドル歌手デビューする。彫りの深い顔立ちで、愛称は「まつ毛ちゃん」。キャッチフレーズは「『まつ毛ちゃん』に逢ったらよろしくと。」と「君と逢いたい85」の2パターン。また、デビュー曲発表会を1985年3月21日に豊島園で行う。そのデビューの年は大々的にプッシュされ、新人賞レースでも賞を五つ獲得した他、多くのテレビ、CM出演など、鳴り物入りのデビューであった。

TBS系TVニュース番組「テレポートTBS6」では、彼女の特集が組まれプロモーション費用が2億円と公開された。なお、デビュー当時の親友は同期デビューの本田美奈子、石野陽子、岡本舞子だった。

2年目の1986年、この年に行われた日生劇場のミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』(1986年8月2日 - 8月25日)に出演、これを機に橋本実加子に改名、歌手中心の活動から、ミュージカル、テレビドラマ、映画など女優中心の活動になる。なお、本人はデビュー前から女優志望であった。グラビアの仕事も増え、写真集も複数発売された。

1994年、橋本美加子に芸名を戻す。海外女優デビューするため、ヘアヌード写真集を発売したが、これを最後にデビュー時から所属していたサンミュージックを退所した。

2007年6月20日、VIVID SOUNDより全発売音源ベストCD『コンプリート ブラッサム』が発売された。

2014年5月17日、新宿のOSCARにてクラブイベント《IDOL 80's VOL4》にゲスト出演し、約20年ぶりに公の場に姿を現す。デビュー当時からのファンが殺到し、音楽関係者、テレビ関係者をはじめ、橋本の大ファンだったお笑い芸人の坂本ちゃんも客として訪れた。

2022年11月16日放送の『あいつ今何してる?』スペシャル(テレビ朝日)にて、同期デビューだった森口博子の会いたい人として登場し、「バセドウ病や子宮系の病気などを経験した」ことを語ると共に、現在は日本鉄塔工業の社員として勤務していることを明かした。

2025年3月23日デビュー40周年記念ライブを東京六本木バードランドにて開催予定。昼、夜の2回公演予定。応募者殺到の為に抽選方式となり完売となった。

引用元:橋本美加子 - Wikipedia

































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