2014年6月30日月曜日

クラウドソーシング時代の情報発信を支援。ウェブ制作人のためのプロモーションサービス『MAKEPOアウトソーシング検索』をリリース。

最近、発注から納品までの一連の流れをウェブ上で完結可能なクラウドソーシングサービスが流行しています。仕事を発注する側も仕事を探して受ける側もネットに繋がっているパソコンさえ普通に操作出来ればウェブ上で全て完結してしまうので煩わしさが無く、仕事を受ける側もいくらでも仕事が転がっている状態で稼ぎやすい状況は整っていると言えそうです。しかしお互いにその人なりが分からない状態でやり取りをしている場合がほとんどなのが現状です。そこで仕事を発注する側がいつも問題としているのが「この会社(人)に仕事を頼んでも大丈夫なの?」ということ。そこでこれらの問題を解消するための情報発信ツールがウェブサービスにて提供されました。

ウェブマーケティング事業を営む株式会社ノイズ(本社:東京都練馬区、代表取締役:池永尚史)は、ウェブ制作に携わる制作会社・開発会社・フリーランスのためのプロモーションサービス『MAKEPOアウトソーシング検索』の提供を2014年6月30日より開始されました。

このサービスは、マーケティングに焦点をあてたノウハウメディア『MAKEPO』の名称を冠した1サービスで、外注先を探している企業と仕事を欲している企業をマッチングするウェブサービスです。仕事を頼みたい企業に対して訴求しやすいよう、「企業情報」だけではなく「実績」「キャンペーン」「配布資料の掲載」などの情報を、会員専用の管理画面から設定できるようになっており、情報発信が容易にできる点が特長なんだそうです。

このサービスを積極的に使って仕事を発注する側も受ける側も気持ちいい仕事をしたいものですね。



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