2014年5月28日水曜日

Ds'sメンタルヘルス・ラボ×東大TOMH研究会、新しいメンタルヘルス研修プログラムを発表

メンタルヘルスケアというものが近年とても重要な位置を占める様になっており、今までならば見過ごされて来たものが近年その研究がかなり進み専門家を通じてケアが進む様になってきました。今までならば何気ない事でなかばスルーされ放っておかれた様な事案もケアが進む事により精神的にも健康な生活が送れる様になって来たのですね。職場に置いてもメンタルヘルスケアが年々重要になって来て専門カウンセラーなどを配置する様なところも多くなって来たようです。色々健康な状態でなければいい結果に繋げる事はできませんから、それは重要であると言えそうですね。

Ds'sメンタルヘルス・ラボと東大TOMH研究会のコラボレーションにより、「ポジティブメンタルヘルス」をテーマにこれまでにない全く新しい研修プログラムを開発いたしました。本プログラムは、行動活性化、動機付けをもたらすことで、メンタルヘルス不調を未然に防ぐとともモチベーション高い人材を育成することを目標としています。当プログラム「モチベーショナル」シリーズをメンタルヘルスケア・ジャパン2014(2014年5月28日~29日、都立産業貿易センター(東京・浜松町)2階展示会場)にて発表いたします。なお同会場にて5月29日12時より本件に関する講演を行うそうです。

今後さらにメンタルヘルスケアについての研究が進むといいですね。



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