2014年4月16日水曜日

電子カタログ制作サービス「eCata(イーカタ)」

最近テレビを見ていると「続きはWEBで」という言葉を良く聞くと思うのですが、それに代表される様にWEB上でのサービスがかなり重要な位置を占める様になって来たと思いませんか。そしてその展開は近年パソコンだけではなく携帯電話、スマートフォンに代表されるスマートデバイスなど多岐にわたっています。WEB制作者はパソコンだけではなくスマートデバイスにも対応する様に日々躍起になっています。広告やカタログなども電子化の波に乗るかの様にその動きがますます活発化してきました。

株式会社コベック(東京都新宿区、代表取締役 安貞善)は、4月16日よりマルチデバイスに完全対応した電子カタログ制作サービス「eCata(イーカタ)」を開始します。

マルチデバイスに対応した電子カタログ制作サービス「eCata(イーカタ)」を開始。

従来の制作サービスでは、FLASHとHTML5を使ったコンテンツを別々に制作して公開する事があるのですが、これは素人目から見てもとても手間のかかる事だというのは容易に分かります。株式会社コベックではカタログデータ一式の中にFLASHとHTML5、さらにネイティブアプリのビューアまで組み込んだトライブリッド形式の電子カタログを提供するということで、マルチデバイスに対応という事でとても効率化が望めますね。eCataではお客様の要望に合わせて様々なプランも用意しているという事なので、電子カタログ作成を検討している業者は検討してみたらいかがでしょうか。



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