2014年3月14日金曜日

無料で利用できる基幹系ソフト「フリーウェイシリーズ」のユーザー数が、3月14日(金)に20,000を突破

パソコンを仕事などで使用しているときにある業務のためにあるソフトが必要になって来たときにあるソフトを購入しようと思ったときに、ある程度の費用が必要な場合と無料の場合で果たしてどちらのソフトを選ぶでしょうか。例えばそのソフトが両方とも同程度の性能だったりした場合はやはり無料の方を選ぶでしょうね、それは当然です。そして近年ではいついかなる場所にて作業が出来る様なクラウド型のソフトもあります。ネットに繋がっているパソコンがあればどこでも作業が出来るのでそのようなソフトの普及が著しいのです。

無料で利用できる基幹系ソフト「フリーウェイシリーズ」のユーザー数が、3月14日(金)に20,000を突破したそうです。フリーウェイシリーズは、中小企業、個人事業主のためのクラウド型の業務系システムで、多岐にわたるラインナップには経理、給与計算、販売管理、顧客管理、タイムカード、税務申告の6つがあり、その事務系の作業をこの無料で使える業務系システムと言えるクラウド型ソフトでほとんどまかなえる優れものなので、中小企業のIT化、コスト削減、競争力強化に貢献するソフトのこの20,000という普及数は頷けるものと言えるでしょうね。



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