2014年1月6日月曜日

ファンワードのサービス「新規ミャンマーITビジネス支援」の初プロジェクトが開始

所謂ITインフラは既に飽和状態か?そんな事は無く、発展途上国などではITインフラがまだまだ未整備な地域もたくさんあり、ビジネスマンは経済成長を見込める地域を誰よりも早く先を見据えて進出を狙っていくんですね。

動画・ウェブ会議技術をベースに「新しいビジネスの立ち上げ支援プロジェクト」に強みを持つファンワード株式会社が戦略開発拠点と位置づけるミャンマーで、顧客のビジネス立ち上げ支援プロジェクトが2014年1月1日、Funward Myanmar Co., Ltd (Managing Director&CEO; 新井隆司、以下「ファンワードミャンマー」)と共同で開始されています。

かつてビルマと呼ばれていた映画などでもお馴染みのミャンマー。経済成長のみならず親日的で民度の高さが特徴で人材面のクオリティの高さがいちばんのメリットなミャンマー。しかしまだまだこれからの面が多いためミャンマービジネスの支援をするというのが今回のプロジェクトだそうです。

ミャンマーでビジネスを始めたいという方は検討されてみたらいかがでしょうか。



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