【決勝】2014 スーパーGT 第6戦インターナショナル鈴鹿1000km


鈴鹿サーキットにオカザえもん、あらわる!中嶋一貴&大祐兄弟と。

過酷な1000kmはPETRONASが制す! MOTULが2位 - SUPER GTニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)
スーパーGT第6戦インターナショナル鈴鹿1000kmは31日、173周の決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートしたPETRONAS TOM'S RC Fがノーミスで5ストップ作戦を完遂し優勝を飾った。2位はMOTUL AUTECH GT-R、3位はARTA NSX CONCEPT-GTという結果となった。


鈴鹿1000kmのウィナー、PETRONAS TOM'S RC F(No.36)の中嶋一貴とJ.ロシター。非常に安定した走りではあった。


GT300クラスのウィナー、TWS LM corsa BMW Z4(No.60)はARTA CR-Z GT(No.55)がトラブルで脱落してしまうまで、ドッグファイトとも呼べる熾烈なトップ争いが素晴らしかった。

TWS Z4、ARTAとの熾烈な戦いを制しGT300初勝利! - SUPER GTニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)
スーパーGT第6戦インターナショナル鈴鹿1000kmは31日、173周の決勝レースが行われ、GT300クラスはARTA CR-Z GTとの熾烈なバトルを制したTWS LM corsa BMW Z4がスーパーGT初優勝を飾った。2位はOGT Panasonic PRIUS、3位はStudie BMW Z4が入っている。

スーパーGT第6戦鈴鹿 決勝レース結果 - SUPER GTニュース ・ F1、スーパーGT、SF etc. モータースポーツ総合サイト AUTOSPORT web(オートスポーツweb)


ピットインするCR-Z55号車を心配そうに見つめるドリキン土屋圭市。


心配された天候の崩れも無く、この手の耐久レースにありがちな荒れた展開も殆ど無く(特定のメーカーのタイヤバーストの多発はちょっと頂けなかったが)、実に気持ちいいレース日和の8月31日の一日でした。

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